寒い冬ももうすぐ終わり、季節は春、出会いの季節がやって来ますね。今まで変わり映えのない毎日を過ごしていたそこのあなた!今がチャンスです。季節の変わり目を利用して、新しい出会いに備え、なりたい自分に近づいてみましょう。

お洋服のテイストを少し色鮮やかなものにトライしてみるだけでも印象はグッと変わりますね。新しく何かを始めて見るのも素敵です。今までやりたかったお稽古事をスタートするのにも最適です。

また、夏に向けてシェイプアップするのも今がいいタイミングです。春からやっておくと夏を迎える頃には思い通りのボディーになっているかもしれません。時間的には充分でしょう。

新しい事を始めると必ず出会いはつきものです。全ては、自分自身が何かを始める勇気を持つことです。もうすぐ春です。この時期に何かにチャレンジしてみませんか。その先には新たな出会いが待っているかもしれません。

私は挨拶をすることを、とても大事にしています。
それはなんといっても、挨拶をすることによりそこからコミュニケーションが始まるからです。
そんなことは、どうでも良いと思うこともあるでしょう。
ところがやっぱり違うんですね。

特に重要と思っているのは、職場での挨拶です。
そこでは、どんなに嫌いと思っている人でも挨拶をします。
それは社会人として、当然の事ですね。
しかしそのことが、若い時にはできないこともあったのです。
向こうがしないので、こちらもしない、そんな感じです。

しかし挨拶をしないことにより、社会人として失格と思うようになりました。
向こうがしないなら、こっちがきちんと社会人としてしようと思ったのです。
そんなきっかけでしたが、今ではわだかまりもなく、挨拶をすることができるようになっています。
人はとても複雑で、単純ですね。

今となっては日本の国民食とも呼ばれる様になったラーメン、主に有名なとこでは札幌の味噌ラーメン、博多のとんこつラーメン、そして福島県喜多方市の喜多方ラーメンですが、現在ではその土地その土地のラーメンもあり、まさに群雄割拠といった感じです。
個人的に特徴のあるラーメンだなと感じるラーメンは徳島ラーメンです。
徳島ラーメンのスープは醤油、従来のラーメンとは若干違い、チャーシューやゆで卵と言ったものではなく、豚肉、お好みで生卵を入れるスタイルのラーメンです。
徳島県ではこういったスタイルのラーメン店が多く、細麺がスープによく絡みまろやかで非常に味わい深いものとなっています。
全国的にはまだまだマイナーですが近い将来徳島と言えばラーメンと言われる様なメジャーなラーメンになってほしいと思います。

なんだか、ここ最近はお金の不安に
苛まれることが増えました。

昔に描いていたような貯金・収入の水準に、
全然達していないのですよね…。

別に、今現在で何かに困っているという
わけではないのですが、将来のことを
考えると、明るい気持ちは保てません。

こんな人、結構いるのではないでしょうか…。

「もっと、お金があったらいいのにな~。」

と、思うのですが、聞くところによると、
お金の不安というのは、どれだけお金を持っても
消えないものでもあるようです。
(さすがに、ビルゲイツくらいになれば
そんなことはないと思いますが 笑)

大病を患うとか、老後の生活は?など、
不安を上げれば、きりがないのですよね。

もちろん、実際はどうなるのかなんて、
誰もわからないので、悩んでもしょうがない
のですが、やはり悩んでしまいます…。

まあ、結局は、今できることを
やるしかないですよね。

ささやかな夢がいくつかあります。なんか、頑張れば実現できるのではないか?と思われることです。
一つは、朝ごはんに和食を食べることです。ご飯と味噌汁、焼き魚等です。こんな和食の朝ごはんを準備する時間なんて、朝には、ありません。
と言って、朝ごはんから外食できるだけの、お金もありません。和食の朝ごはんって、結構高い感じだし。
でも、あと少し時間とお金と両方があれば実現できるのではないかと思ってます。
また、隣の席で働く会社の同僚は、毎朝、有名コーヒーチェーン店のコーヒーを会社に持ってきて、飲んでいます。
それも羨ましい。そのコーヒーは、美味しいのですが、結構な値段で、自分が毎日買うのは辛いなあという感じです。
また、コーヒーチェーン店は、職場から少し離れた所にあり、朝から混雑していて、朝ちょっと早く通勤しないと買って会社に来れない感じです。
これも、あと少し時間とお金と両方があれば実現できるのではないかと思ってます。
あと少しの時間と、お金・・・頑張ろうと。

少し前に学生時代の友人5人で久しぶりに飲みに出かけました。都心に就職した友人2人が時期を合わせて帰省したので数年ぶりにわいわいやろう、ということで地元に残っている自分を含めた3人がたまに飲んでいる馴染みの居酒屋へ行きました。

サークルが同じだった5人が揃って顔を合わせるのは、都心に住んでいるうちの一人の結婚式以来で約3年ぶりでした。サークルと言ってもスポーツ系だったので若い頃は一緒に汗を流したり合宿をしたりと良く知っている気のおけない間柄で久しぶりに楽しい時間を過ごせました。

乾杯をしてからお互いの近況や共通の知人の話、学生の頃の昔話など一通り盛り上がって飲み食いをした後に、離婚の話し合い中の友人の話となりました。都心メンバーではなく地元メンバーの一人ですが、5年前に結婚して子どもが2人います。最近奥さんとの関係が上手くいっていないようで離婚の話が出ていると言うのです。どうやら友人の両親と奥さんとの仲が険悪なようで、幼い子どもを抱えてでも家を出て行きたいと奥さんが言っているとのことでした。

友人は両親と奥さんの関係の修復や、この件でギクシャクしている夫婦関係の修復にも努めたそうですが、もう離婚するしかないところまで冷え切ってしまったと言いました。奥さんは友人の両親から受けた精神的なダメージなどを理由に離婚に際して慰謝料を請求しているようです。

友人は男 離婚弁護士の方にお願いして慰謝料なしの離婚となるようにしたいと話していました。自分も妻と両親との仲はけっして良いものではないので聞いていてとても怖くなりました。

昔から日本の会社員は諸外国の方々から見て、働きすぎ、と言われています。今では働き方が徐々に見直された事もあり昔ほどではないとは言えやはり働きすぎ、という傾向は否めません。
私が思うに日本人がここまで働く事の遠因として、昔の日本人は農耕を主な産業とし、自給自足の生活をして来ました。
しかし東京オリンピックを前後して日本に巻き起こった高度経済成長により、インフラは急激に整備され、数多くの高層ビルが建てられ近代日本の礎を気付いていきました。
この時期、当然ながら日本人はただひたすら働き、それが美徳という概念が日本人の中に根付いてきた事にあると思います。
もちろん働かなければ生活出来ないのはどこへ行っても同じですが、仕事をする上で必要なモチベーションと言うのは休息をとる事によって生まれると思うので程よく仕事して程よく休むこと?ベストなのかなあと思います。

ヨーロッパのサーカー界に於いて、今では当たり前となってきているマネーゲーム化ですが、今でもその後を絶ちません。
移籍金の相場は年々上昇の一途をたどり、現在では100億円を越える移籍金も珍しくはなくなってきました。
潤沢の資金力を持つチームだけが毎年優勝争いを繰り広げ、それ以外は残留を目標にしたり、力関係が明確化しています。
以前から潤沢の資金力を持ったチームは存在し、その資金力で一流選手を獲得したりしてましたがそれでも外国人枠などの問題からごく限られた範囲内で行われていた事でした。
しかし近年はEU加盟国に住む選手の外国人枠は撤廃され、更にそれ以外の選手でもそこの国籍を取得する事により外国人枠から外れる為により自由な移籍が可能になりました。
スター選手を多く抱えるチームは魅力的ではありますがやはり何か策を講じないと結局力関係はより大きくなるだけでサッカーを見る楽しみが失われてしまう。そんな気がします。

少し前の話しになりますが、突然の体調不良の末、夜間対応をしてくださる新宿の内科医院で救われたことについて簡単ですがまとめたいと思います。

私の大学時代の友人が新宿区内に住んでいます。学生時代からとても気があっていたので、よくお互いの家の泊りに行っていましたが、社会人となり、全く異なる職種に就きましたが、お互いが何でも話せる心の拠り所として親しくしていました。

そんな彼女の自宅にはちょくちょく泊りに行かせてもらっています。なんと言っても凄く良い立地に住んでいるので、仕事の帰りに寄らせてもらうにはもってこないの場所なので、そのまま週末はお泊りさせてもらったり、仕事で遅くなる時なども事前連絡をしておけば、泊らせてもらえるので、ちょっと便利に使わせている自分がいました。

先日は、とっても冷える日にお酒を彼女と飲みましたが、仕事帰りに新宿駅で待ち合わせをしたので、その日ももちろん泊る気満々で彼女のうちへお酒を飲んだ後に行きました。
彼女の家でも調子に乗ってお酒を飲んでいると、突然頭痛とむかむか感が起りました。
たまにその症状にはなりますが、あいにく薬も持ち合わせていなくて、どうしようか?と言う状態になりました。寒さも重なり風邪も引いたようなのです。友人も普段は実家の近所の内科医院にかかっているとの事なので、今の住まいの近くに診てらもらえる内科がないかと懸命に探してくれました。

彼女の職場の後輩が彼女の自宅の近所に住んでいるのですが、その後輩に連絡をしたら、新宿の駅近で評判が良いことから、後輩もかかるようになった内科があると教えてくれたようで、すぐに私をその内科へ連れて行ってくれようとしたのです。
念のため、この時間帯(夜の11時過ぎ)でも診てもらえるか確認をとってくれたら、問題ないと言われとのことで、急遽、彼女の後輩が教えてくれた新宿の内科へ行くことのしました。
近くでしが、一応タクシーを呼んでくれて、内科へ向いました。

内科では殆ど待つ事はなく、速やかな診察と治療をしてくださり、お薬もいただけのたで、次の日には体調は元に戻りました。
とても感じも良くて、先生も優しい雰囲気があったので、初めての内科でしたが、とっても良かったです。その後は私の友人もそちらの内科の診察を受けたとのことで、今は彼女の掛かりつけの新宿の内科となっているようです。
本当にあの時は助かりました。

既婚者の新しい出会いというと、必然的に家族と過ごす以外の時間という事になりますので職場や営業先というシチュエーションが多いのではないでしょうか。結婚をしていると家族と過ごす時間が増えますが、一般的には昼間は仕事をしていることになりますので勤務時間中に新しい出会いに遭遇することが多くなります。

異性との出会いが無くて刺激がない、という人の場合、既婚者でも出会い系アプリを使って交友関係を広めている人も多くいます。出会い系アプリではプロフィールや写真などを確認することが出来ますので、勤務先や自宅近くで会えそうな人との出会いはアプリで見つけている、という人は増加傾向にあります。

配偶者以外の異性との出会いを求める場合、ドキドキ感や話をする相手が欲しい、趣味に付き合ってほしいという理由も目立ちます。これは夫や妻との関係が冷え切っていたり上手く意思の疎通が出来ていない場合、出会いを外の求めてそこに喜びや楽しさを見出すパターンです。

職場での出会いはその職場の環境に大きく左右されます。毎日同じメンバーでかわりばえのしない環境では新しい出会いは見込めない、という人の多くはスマートフォンやパソコンで簡単に出会うことのできるアプリをつかって交友関係を広めています。

しかし、勤務先の規模が大きく人と知り合う機会が多かったり、営業先で新しい出会いがあるというパターンも少なくはありません。既婚者はプライベートな時間が独身時代に比べると取りにくくなりますので、お酒を飲みに行ったりデートをする相手に選ぶのは同じ社内や営業先の人にしたほうが合理的という事も出来ます。

これは男女ともに同じことが言えます。最近では共稼ぎの家庭が増えていますので、女性も男性と同じように新しい出会いを求めているケースがありますし、会社の上司や同僚、取引先の人が相手であれば悩みの相談などが出来ます。専業主婦の場合、出会いを求めて仕事を始めるという人も多いですので職場も新しい出会いの場所としては期待できるといえるでしょう。