既婚者の新しい出会いというと、必然的に家族と過ごす以外の時間という事になりますので職場や営業先というシチュエーションが多いのではないでしょうか。結婚をしていると家族と過ごす時間が増えますが、一般的には昼間は仕事をしていることになりますので勤務時間中に新しい出会いに遭遇することが多くなります。

異性との出会いが無くて刺激がない、という人の場合、既婚者でも出会い系アプリを使って交友関係を広めている人も多くいます。出会い系アプリではプロフィールや写真などを確認することが出来ますので、勤務先や自宅近くで会えそうな人との出会いはアプリで見つけている、という人は増加傾向にあります。

配偶者以外の異性との出会いを求める場合、ドキドキ感や話をする相手が欲しい、趣味に付き合ってほしいという理由も目立ちます。これは夫や妻との関係が冷え切っていたり上手く意思の疎通が出来ていない場合、出会いを外の求めてそこに喜びや楽しさを見出すパターンです。

職場での出会いはその職場の環境に大きく左右されます。毎日同じメンバーでかわりばえのしない環境では新しい出会いは見込めない、という人の多くはスマートフォンやパソコンで簡単に出会うことのできるアプリをつかって交友関係を広めています。

しかし、勤務先の規模が大きく人と知り合う機会が多かったり、営業先で新しい出会いがあるというパターンも少なくはありません。既婚者はプライベートな時間が独身時代に比べると取りにくくなりますので、お酒を飲みに行ったりデートをする相手に選ぶのは同じ社内や営業先の人にしたほうが合理的という事も出来ます。

これは男女ともに同じことが言えます。最近では共稼ぎの家庭が増えていますので、女性も男性と同じように新しい出会いを求めているケースがありますし、会社の上司や同僚、取引先の人が相手であれば悩みの相談などが出来ます。専業主婦の場合、出会いを求めて仕事を始めるという人も多いですので職場も新しい出会いの場所としては期待できるといえるでしょう。

私は、この前ママ友と遊びました。実は、うちには2人目が産まれて、女の子なのですが、以前から仲良くして貰っているママ友に、このたび初めて見てもらいに来たのです。

可愛いと言って貰えて、本当に久々に会うので、ウキウキしました。
そのママ友ですが、本当に若いときに出産していて、今は高校生の娘さんがいます。でも若いときに出産しているということもあって、私とは同世代なので、話も出来るし、あと子育ての事だったりも、色んなことを聞くことが出来たり、アドバイスを受けることが出来たり、また地域の情報交換、面白話をする事が出来て、とっても面白いです。
その日も、色んな話をして、最近の子供たちの状況だったり、地域のこと、また家のことなんかをとりとめもなく話して、要らないものを交換したりして、本当に楽しかったです。

自分と同じ状況のママ友と話すと、リラックスできて、大変な思いをして頑張っているのは自分だけじゃないんだ…と思えてきます。
元々、ママ友付き合いってマイナスなイメージしかなかったのですが、本当に気があう友達だとひたすら楽しいと実感した日でした。

お昼ごはんを食べてから数時間。満腹になるまで食べましたが、苦しかったお腹も程よく落ち着きました。空腹からは逃れられましたが、今度わたしを襲ってくるのは眠気。ひたすら眠い、うとうとしながら文章を打っています。このまま寝落ちてしまったら気持ちいいんだろうな~と思いつつ、まじめにパソコンに向かっているところです。自分を褒めてあげたい。

今週は前半に40℃近い高熱を出してしまい、仕事にならず、溜め込んでしまったので、今日精一杯頑張ろうと思います。今日頑張って、明日は1日のんびりしたいな~という考えなので、とりあえず今日中にやることは終わらせてしまわなければなりません。お昼寝なんてしている暇がないんです…。

とりあえずコンビニに行って、甘いものでも買ってきて、食べながらやろうと思います。糖分は元気の源!わたしの味方!ぶっ通しで徹夜する勢いでお仕事がんばります!わたし、あしたは死んだように眠るんだ…。(フラグ)